屯鶴峯地下壕考える会

屯鶴峯地下壕

香芝市西部の景勝地、屯鶴峯(どんずるぼう)山中に、東西二つの巨大な
地下壕で総延長2kmおよぶ。昔は単純な防空壕程度に考えられていたが、
近年の研究により、太平洋末期に旧日本軍が本土決戦に備えて建設した大
規模な地下司令部であったことが明らかになった。

2007年見学会のご案内

と き 2007年8月12日(日)午前9時30分 近鉄関屋駅 下広場集合
    午前中に終了します。
ご用意 懐中電灯・水筒等各自持参ください。 
申 込 当日集合場所での受付可能ですが未成年者だけでのご参加は
     ご遠慮ください。